大分クラブのご紹介
国際ソロプチミスト大分は、1972年10月18日に九州で2番目に認証されました。以来、講演会やコンサートなどを開催し、その収益金で地域社会や世界で様々な奉仕活動を実行して参りました。女性と女児の生活の向上に焦点をあてた活動として、「女性に機会を与える賞」ヘ積極的に応募をつづけ、1977年から女子高校生への奨学金制度も継続して行っています。
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| ■大分クラブ発行の機関紙「しゃくなげ」 | ■「しゃくなげ」のシンボルマーク・元会員吉村泰子作 |
地域への継続奉仕
■女子高校生への奨学金制度(1977年から継続)
■クラブ表彰(各賞受賞者を表彰)
■児童養護施設へ絵本贈呈、読み聞かせなど交流
■留学生との交流
■大分市美術展覧会 国際ソ口プチミスト大分会長賞贈呈
■ベンチャークラブ、∑ソサエティ(日本文理大学・別府溝辺学園短期大学)、Sクラブ(別府溝辺学園高等学校)への支援
■大分地域留学生交流推進会議(2000年度~)
■大分県定時制通信制体験発表
■これまでの継続奉仕先
■大分国際車いすマラソン大会(1990年10月~2002年10月)
■小さな親切運動(1976年~2002年)
■大分いのちの電話(1986年~2003年)
■大分盲人マラソン大会(1987年~2004年)
■大分県定時制通信制体験発表会(1987年~2003年)
■オギャー献金(1996年~2002年)
国際への継続奉仕
■SI4年期プロジェクト(2007‐2011年期)
「プロジェクト・シ工ラ」シ工ラレオネ共和国(アフリ力)で孤児や捨てられた子どもたちへ教育、技術訓練、保健、医療を提供。
■5-0プロジェク卜
ソ口プチミス卜を含む女性の5団体(国際ソ口プチミスト・国際大学婦人連盟・国際女性協会・国際有職婦人連盟・国際ゾンタ) が様々な教育を通じて世界中で女性を工ンパワメン卜する。
■12月10日アピール
国連の「人権デー」にあたるこの日に何かを犠牲にして節約したお金を極貧の女性を救済するために寄付するプログラム。
■国連活動支援(難民救済、ハビタッ卜、ユニセフ、ユネスコ)
■災害救援
スポンサーしている組織
■大分ベンチャークラブ (1994年3月認証)
■別府溝部学園高校Sクラブ(1982年11月認証)
■別府溝部学園短大∑ソサエティ(1982年11月認証)
■日本文理大学∑ソサエティ(1996年6月認証)
認証した姉妹クラブ(6クラブ)
■SI中津 ■SI熊本 ■SI臼杵 ■SI別府 ■SI大分-みどり ■SI大分-府内


